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【男女兼用】オーストラリアのワーホリに持って行くべき持ち物リストまとめ!

僕がメルボルンに10ヶ月間留学をして持って行ってよかったもの、逆に持って行かなくてもよかったものをご紹介したいと思います。

必需品と合わせてこのリストを見てパッキングすれば現地で「あ〜あれ持ってくればよかった..」とちょっとブルーな気分になることは皆無になるのでぜひチェックして見てください。

まずはガジェット系!!

まずは絶対に持って行ったほうがいいものから!

  • ノートパソコン
  • スマホ
  • モバイルバッテリー
  • カメラ
  • コンセント変換プラグ2,3個
  • 延長コード

ノートパソコン!

持っていかない人もいるみたいですが、絶対にあったほうがいいです。

スマホ

SIMカードが現地で調達すると思いますが、オーストラリアでオススメなキャリアはOPUTUSです。

モバイルバッテリー

オーストラリアでも大活躍のスマホ。なるべく容量の多いモバイルバッテリーがあると安心です。

ANKERのモバイルバッテリーはおすすめです!

カメラ

やっぱりカメラは必需品です。一眼レフでもコンデジでもお気に入りなものをどうぞ!

海外の人はGoPRO持っている人が多かったですね〜。

コンセント変換プラグ!

僕は変換プラグを1つしか持って行かなかったのですがこれが間違いでした..パソコンやスマホなど充電するものが多すぎて「1つじゃ足りない…」ということで後から送ってもらいました。

  • ドライヤーに1つ
  • パソコンに1つ
  • スマホに1つ

という感じ3つはあるといいですね。

延長コード

コンセントの数が足りない場合などは延長コードがあると一発で解決します。

ベッドの近く電源が欲しいときも便利です。延長コード用の変換プラグもちゃんと準備しておきましょう。

持って行ったほうがいいもの!(生活用品)

  • 耳栓
  • マスク
  • 正露丸
  • エコバッグ
  • ビニール袋
  • 圧縮袋
  • 洗濯ネット
  • ドライヤー
  • 体洗うヤツ
  • 歯ブラシ
  • ダウンジャケット
  • ヒートテック
  • サングラス
  • 日焼け止め
  • 財布
  • 筆記用具
  • ガイドブック
  • ドレス
  • クロックス

耳栓

シェアハウスやバックパッカーなどではいびきがうるさくて寝られないことがあるので、耳栓があるととても便利です。

ほんと死活問題になるので、気をつけてください。笑

僕が使っているのはMOLDEXのメテオというタイプ。耳も痛くなりづらいのでおすすめです。機内でもあると便利ですよね。

マスク

正露丸(お腹痛い時はこれが一番!)

何が起こるかわからないのが海外です。正露丸は正義です。

エコバック!

買い物をする際はエコバックがあるとっても便利です。

あと、オーストラリア滞在中に旅行に行くこともあると思います。その際に活躍するのがこのエコバッグ。
僕はオーストラリアからニュージーランドに1週間ほど旅行に行っていたのですが、その時エコバックが大活躍しました。

大きめのエコバックを1つ持ってるとかなり重宝します。

ビニール袋

何かと便利なのがビニール袋、ゴミも日本と違って普通のビニール袋で捨てることができるので数枚持っているとすごく便利です。

圧縮袋

なるべくかさばる衣類をコンパクトにまとめるための必需品。僕は100均で買ったのですが、帰るときには壊れていたので余分に持っていってもいいくらいです。

洗濯ネット

洗濯する際にあると安心なのが洗濯ネット。かさばるものでもないので2,3枚持っていきましょう。

ドライヤー

海外対応のドライヤーもあると便利です。

体洗うヤツ

これ!めちゃくちゃ大事です。笑

いつも使っているヤツがないとなんかしっくりこないんですよね。

歯ブラシセット

現地で購入できるので必需品ではないですが、歯ブラシ2,3本あると数ヶ月は持つのであると便利です。

ユニクロのダウン

ブリスベンやゴールドコーストに行かれる方は必要ないですが、シドニーやメルボルンに行かれる方は冬寒いのであると便利です。

現地でも購入できますが日本で買うよりも割高になります。

ヒートテック・ネックウォーマー

冬をオーストラリアで過ごすなら、ヒートテック上下も揃えて持っていきましょう。ネックウォーマーもあるといいです。

サングラス!

日本でサングラスをかける習慣がない人でもサングラスを持っていきましょう。オーストラリアの紫外線は世界一とも言われているので目を守るためにもサングラスは必須です。

夏の日差しは半端じゃありません。

日焼け止め

同じく肌を守るために日焼け止めも持っていきましょう。

二つ折り財布(予備の財布)

僕は長財布を使っていたのですがかなり不便でした(パーカーのポケットに入らないんだよね…)

二つ折り財布の方がコンパクトで使いやすいので、中身を入れ替えて使っていましたね。

現地で銀行カードを作ったり、クレジットカード作ったりすると日本とオーストラリアのカード類がごちゃごちゃになってくるので、財布は2つに分けたほうがスッキリします。

筆記用具

オーストラリアの筆記用具は質があまり良くないので、ノートやボールペンは日本から持っていったほうがいいです。

ガイドブック(地球の歩き方)

意外にみんな持って行かないのがガイドブック。

「これから何ヶ月も滞在するんだから必要ないだろう…」と思うかもしれませんが、どんなアクティビティがあってどんなお店があるのか、住んでいても分からないものです。

ガイドブックは1つあるとすごく便利なので持っていってください。

ドレス

語学学校に行かれる方はパーティーなど頻繁に行われるので、ドレスは一着持っていくといいです。クラブにいくことも多いと思いますし。

男性ならテーラードジャケットとかあると重宝しますよ。

オーストラリアの人はオシャレが好きなのでいい感じの格好をしてると「そのジャケットクールだね〜」といった具合に話しかけてくれたりします。笑

おしゃれな洋服も持っておいて損はないです。笑

クロックス

ホームステイされる方はホームステイ先でルームシューズが必要ですし、シェアルームに移ってからも使用することが多いです。ちょっとしたゴミ出しなどにはサッと履けるクロックスが一番。

いらないもの!

逆に持って行ってもほとんど使わなかったものをご紹介したいと思います。

折りたたみ傘!

折りたたみ傘は一応持って行きましたが10ヶ月の滞在で一度も使うことがありませんでした。なぜなら!メルボルンの天気予報はあてにならないから!笑

オーストラリアは天気が変わりやすいので日本のように今日は雨だから傘持って行こう!ってことができません。よって意味なし!笑

メルボルンやシドニーの冬は雨も多いですが、フード付きのパーカーがあればいいかなという感じです。

風邪薬

常備薬や正露丸は持って行ったほうがいいですが、一般の風邪薬はあまり効き目がなくて意味なかったです。一説によると菌の種類が違うので効き目が薄いらしいです。

風邪引いたらコンビニでパナドール買いましょう。

パナドールは日本ではなぜかメジャーじゃありませんが、海外では一般的な風邪薬です。

まとめ

ということで、オーストラリアワーホリに持っていくべきものをまとめてみました。僕が一番困ったのはやっぱり、変換プラグを1つしか持って行かなかったことですかね。めっちゃ不便でした。笑

逆に持っていってよかったと思ったのは予備の財布!日本円とドルも分けられますしスッキリします。

あと大きめのエコバッグはちょっとした旅行にも使えてかなり便利でした。

基本的に現地で調達できるものは現地で調達したほうがいいです。荷物が多くなってもいいことないので、できるだけミニマリストに行きましょう!

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みるみるうちに減っていく預金残高に恐怖を感じ働き詰めだった海外生活。海外でサバイブを経験して努力も成長もしたけど、「日本に帰ったあと自分のキャリアはしっかりと確立できるだろうか?」という不安。そんな不安を吹き飛ばしてくれたのは「ノマド」という働き方だった。僕がどうやってノマドとして生きていくきっかけを得たのか、ノマドビギナー時代はどうやって収入を得ていたのか?daikiの全てを綴ったストーリーがここに。

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