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読むだけで!初心者からノマドの一歩が踏み出せる7日間メール講座

【最初に読んで】ワーホリのお金の持って行き方はWISE以外はあり得ない

ダイキ
✔︎東南アジアで海外ノマド

✔︎月収10万円~100万円以上の稼ぐノマド輩出。

✔︎ブログ収益化コンサルタント
  • できるだけ手数料を安くしたい
  • 簡単に日本円を現地通貨に両替するにはどうすればいいの?
  • みんなどんな方法でお金を移動してるの?

僕は留学する前はこんな悩みを抱えていてネットでめちゃくちゃ調べたのですが、最適解が見つからず大失敗した経験があります…笑

この記事を読んでいただいてるあなたには、そんな失敗はして欲しくない…!という気持ちこの記事を書いてます。

ワーホリに行くならこれ1枚持っておけば間違いなし!

オーストラリア・カナダワーホリで日本からお金を持っていくならWiseカードがおすすめです。

Wiseにアカウントを作っておけば7分1の手数料で日本からの送金や現地通貨への両替が可能になります。僕のサイトからだと75,000円分の送金が無料になるクーポンがゲットできるのでぜひゲットしてみてくださいね。
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「読みたい!」ところからどうぞ!

結論:ワーホリはWISEカードがあれば問題なし

ワーホリに行く際に現地にお金を持って行く方法は、

  • マルチカレンシー系のカード
  • 海外送金で現地の口座に移動

など方法としては複数存在しますが結論はWISEカード一択。他の方法は考えなくていいと思ってます。

その理由は

  • 手数料が他の方法よりも圧倒的に安い
  • 金額が大きなお金の移動でも他の方法よりはるかに簡単
  • スマホ1つあればワーホリ先からでも日本円の追加送金できる
  • チャージした日本円はいつでも外貨へ両替できる
  • 海外のATMから現金を引き出す際の手数料が格安
  • 盗難、紛失の際もスマホアプリで凍結、カード再発行が可能(世界中どこでも新しいカードを受け取れます)
  • デビットカードで普段使いもwise1枚で可能

とワーホリ生にとって使わない理由がないからです。

ワーホリのお金の管理で悩みどころなのが、

  • 両替手数料の高さ
  • 海外送金の手間
  • 渡航後の日本円の確保

なんですよ。ここがネックっていう人は多いと思います。

まずお金を移動させるためにかかる手数料についてですが、

  • 送金手数料
  • ATM使用料(現金を手に入れる場合)

がかかります。

ただWISEの場合は為替手数料が通常の7分の1に抑えることができ、通常200円ほど取られるATM手数料も月に3万円までかかりません。

クレジットカードのキャッシングなどレートがいいとされる方法の中でもWISEの手数料は最安です。

これだけでワーホリ生にとっては使わない理由はないです。

そして現地に渡航した後にお金が足りなくなった場合、親に頼んで海外送金をしてもらうなど海外から追加送金をする場合は第三者の手を借りるなど手間がかかりますがWISEであればアプリひとつで自分の口座から簡単に送金できます。

渡航前の準備から現地でのお金の管理、日々の生活までWISEひとつで完結できるというのは最高に便利ですね。

現地ではWISEカードとクレジットカード2枚あれば問題なし

  • WISEカード(メインで利用)
  • クレジットカード(サブで使用)
  • クレジットカード(緊急用)

この布陣でバッチリ。クレジットカードは今お持ちのものでOKで新しく作る必要はありません。

またWISEはデビットカードとして利用で切るので日々の生活は全てWISEカードで支払えばワーホリ中のお金の管理はWISEで全て完結させることが可能です。

  • Uberの支払い
  • カフェやスーパーでの支払い
  • 日本円のチャージ
  • 日本円から現地通貨への両替
  • ATMからの外貨引き出し

すべてWISEで完結することができます。

WISEでできること、詳しい使い方などはこちらをご覧くださいね

ワーホリで渡航するまでの準備と流れ

  1. WISEカードを申請する
  2. WISEにワーホリでの生活費をまず日本円でチャージする
  3. 渡航数日前にチャージした日本円を現地通貨へ両替(全額でもいいが、最初の3,4ヶ月分をチャージするイメージでOK)
  4. 現地の空港に着いたらATMから現金を引き出す(特別に使う目的がなければ3万円でOK)
  5. 普段の生活はWISEカードで支払う(現金オンリーでない限りどこでも使えます)
  6. 現金が必要な場合も多いので必要に応じてATMから現金を引き出す
  7. もしチャージしているお金が足りなくなってきたら日本円をチャージする
  8. オーストラリアやカナダなど主要国であればWISEの口座が利用できるので現地で口座を開設する必要はない

とこのようになります。一つずつ説明していきますね、

ワーホリ渡航前の準備

  • WISEカードの申請
  • WISEアプリの登録
  • お使いの銀行アプリから送金できるようにしておく
  • 日本円のチャージ
  • 現地通過への両替

ここまで済ませておけば現地で問題なく使えます。

WISEを申し込むと2週間後どでカードが届きます。こちらは現地でデビットカードとして使えます。

そしてWISEにお金をチャージする方法ですが基本は銀行振り込みでチャージします。50万円をチャージしたいとしましょう。その場合はWISEの指定の口座に50万円を振り込むとあなたのWISEアカウントに50万円がチャージされます。

このように指定の口座にチャージしたい金額を送金することで最短20分であなたのWISEにチャージされます。

なのでWISEをフル活用するためにはスマホからいつでも入金、振り込みができる状態にしておく必要があります。日本の銀行の場合はどの銀行もネットバンクに対応しているはずですが、

今まで一度もスマホから送金、振り込みをしたことがないよ!

という方は渡航前に銀行アプリの設定を完了させてスマホから振り込みができる状態にしてください。これで海外どこにいてチャージができます。これめちゃめちゃ大事です。

そして日本円がチャージされたら渡航数日前に渡航先の通過に両替しておきます。WISEのアプリから簡単に両替ができますし、タイムラグなどもないため即日本円から現地通貨がチャージ、反映されます。

これで現地の空港に着いた時からWISEカードが使えますし、ATMで外貨が引き出せるようになります。

ワーホリ中はWISEデビットカードで支払い

  • 現地ではWISEカードで支払う
  • 現金が必要なときはATMで現地通貨を引き出す(月3万円までATM手数料が無料)
  • 現地の銀行口座情報を取得しおく

現地で海外ではコーヒー一杯でもクレジットカードで支払うのが当たり前ですので、日々の生活はWISEカードで支払えばOKです。クレジットカードが使える場所はどこでもWISEカードが使えます。

ワーホリって海外旅行とは違い友達と遊びに行った時に割り勘したり、語学学校でのアクティビティへの参加費は現金のみでクラスで集金されたりと何かと現金が必要な場面って多いです。月に3万円までATM手数料無料という特権を活かして少し多めに現金は確保しておくといいと思いますよ。

あとは後述しますが、給料の振り込みや家賃の支払いに利用するためにWISEの銀行口座情報を取得しておくといいです。

ワーホリで必要のないことは、新規クレジットカードの作成と現地口座開設

  • 新しいクレジットカードの作成
  • 現地銀行口座の作成

先述した通り、現地の支払いはWISEカードで行うのでクレジットカードはほとんど使わなくなります。

何かあった時のためにのサブとして持っていればいいので感覚なので今持っているクレジットカードを持って行けばOKです。

また銀行口座の開設も個人的には必要ないと思っています。

WISEではオーストラリアやカナダなどワーホリで渡航できる国の銀行口座情報を取得できるので、

  • 家賃の引き落とし
  • 給料の振り込み

など銀行口座が必要なお金の処理はWISEで賄うことができます。

このようにWISEのアプリから1タップで現地で使える銀行口座情報を取得できます。手続きなどは不要です。

オーストラリアでは、

  • BSBコード
  • 口座番号

を取得できるのでわざわざ現地の銀行口座を開設する必要がないですね。

そもそもワーホリ生にとって現地の口座ってあまり使い道がありません。

僕はオーストラリアで現地口座を開設しましたがほとんど使いませんでした。仕事の給料は手渡しでしたし家賃も現金で支払っていて苦労して口座を開設した割には使わなかったな…という印象です。

Daiki

しかもオーストラリアは口座維持費が毎月200円とかかかるんですよね。笑

仮に給料が振り込みオンリーだったとしても、現地の口座よりもWISEに給料が振り込まれるようにした方が遥かに便利ですよね。

また現地口座をお金管理のメインにすると帰国時に口座内のお金を移動させる必要がありかなり面倒です。手数料もかかってくるので特別な理由がない限り現地口座は使わない方が無難ですね。

無駄な手数料を払って損をしたくないならWISEがおすすめ

留学するならこれ1枚持っておけば間違いなし!

オーストラリア留学で日本からお金を持っていくならWiseカードがおすすめです。

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  • 金額の大きな日本円をスマホ一つで送金可能
  • 日本円→留学先通貨への両替手数料が他の手段よりも安く、早い
  • 留学先からでも日本円の追加送金ができる
  • 海外のATMからでも現金の引き出しができる
  • スーパーなどの支払いもデビットカードで支払える

というわけで正直ワーホリでWISE以外の選択肢はあり得ないと思ってます。

他の方法を取ると大損することになりますからね。

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Wiseカードの申し込みはこちら

WISEの申し込み方法や詳しい使い方についてはこちらの記事で解説しています。

ワーホリ行くならRevolutも持っておくと便利

またワーホリに行くのであればWISEと同じように使えるRvolutも持っておくことをお勧めします。

RevolutもWISEと同様に海外で便利に使えるカードで基本WISEと使い方に違いはありません。Revolutは日本円をチャージした後に両替する必要がなく、世界中どこでもチャージした瞬間から使えるのが大きなポイント。

もしまだWISEもRevolutも持っていないのであればこの際に両方とも申し込んでおきましょう。

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この記事を書いた人

ブログとリストマーケティングで、
月収10万円~100万円の収入を得る次世代ノマドを輩出。

メルボルン留学後にブログ起業で起業し2019年からマレーシア、バンコク、香港など東南アジアで海外ノマド開始、

ブログ収益化がゼロから学べる講座【FREEDOM ONE+】運営
個人ビジネスの作り方が学べるサロン【稼ぐフリーランス大学・KFU】運営

月に20箇所以上回るほどのカフェ好き。

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